反復を用いている曲(更新中)

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Philippe Hurel – Tombeau (w/ score) (for piano and percussion) (1999)

フィリップ・ユレルは1955年生まれの作曲家。
IRCAM出身のいわゆる「スペクトル学派」

同一テクスチュアによってひたすら続くのが特徴。
音が減っていったり、増えていったりなどで、変質を表現しているところなどは参考になるし、私もよくやる。
音程感なども好みだが、丸みを帯びるところがまったくないのはある意味振り切れててよいな、と。

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